似合う色だと「どう」違う??

こんばんは。

横浜市都筑区(センター南)でパーソナルカラー診断をしている比留間裕美です。


パーソナルカラー診断では、ドレープと呼ばれる色布を使用するのですが、ご自身に合う色とそうでない色とでは見え方が違います。

私のパーソナルカラータイプはスプリングなのですが、サマーのドレープをあてると、唇がくすんで見え、頬の艶も無くなって見えます。


オータムのドレープをあてると、口元に影が入って見え、全体的に顔が暗く見えてしまいます。


ウィンターのドレープをあてると、頬の赤味が目立つのと、唇が青ざめて見えます。


スッピンでもお肌がきれいに見える色もあれば、くすんで見えたり、クマやほうれい線が目立って見えたり、お顔のトーンが暗くなってしまう色もあります。

せっかく選んだ服やメイクが、このように見えてしますのはもったいない(涙)

せっかく買うなら、身につけるなら、少しでも素敵に見える方が良いと思いませんか?


パーソナルカラー診断をきっかけに、オシャレやメイクがまた楽しくなった!と、笑顔の女性が増えることが私がパーソナルカラーアナリストとして活動している中で一番嬉しいことです。

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